UCS Cシリーズ
Cisco UCS C シリーズ ラックマウント サーバで総所有コスト(TCO)を削減し、ビジネスの俊敏性を高めることができます。これらのサーバの特長は次のとおりです。
特長
- ユニファイド コンピューティングの革新技術と利点をラックマウント サーバに応用
- 今後ユニファイド コンピューティングに移行できる方法が組み込まれた最初のラックマウント サーバ
- 一般的なラックマウント型筐体の固有の利点を提供し、お客様の選択肢を拡大
このシリーズの各製品は、処理、メモリ、I/O、内蔵ストレージ リソースの多様なバランスを通して、さまざまな作業負荷の困難な課題に対応できるように設計されています。このシリーズには以下のモデルが含まれます。
- Cisco UCS C250 M1 サーバは、特許取得済みのシスコ拡張メモリ テクノロジーを備えた 2 ソケット、2 ラック ユニット(RU)のラックマウント サーバで、条件の厳しい仮想化や大量のデータ セットの処理に対応するため、パフォーマンスと容量を強化して設計されています。
- Cisco UCS C210 M1 サーバは、汎用の 2 ソケット、2RU ラックマウント サーバです。最大 16 の内蔵ディスク ドライブ(最大 8 TB の総容量)を搭載可能な UCS C210 M1 は、パフォーマンス、密度、効率がバランスよく設計されています。低コストで信頼性の高い大容量の内蔵ストレージを必要とする作業負荷に対応できます。
- Cisco UCS C200 M1 サーバは、シンプルさ、パフォーマンス、高密度をバランスよく兼ね備え、実稼動レベルの仮想化、Web インフラストラクチャ、およびその他メインストリーム データ センターの作業負荷に対応する、2 ソケット 1RU ラックマウント サーバです。
| 商品名/型番 | 参考価格 | 仕様 | お問合せ |
| UCS Cシリーズ | |||
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