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CLARiX AXシリーズ 用途

ストレージ内部でオンライン・バックアップ

EMC CLARiX AX150iシリーズは、サーバに負荷を掛けずストレージ内部にフルバックアップをオンラインで実行します(スナップショット)。

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ディスクバックアップ

iSCSIを利用したIP-SAN環境を構築する事により、バックアップ時のパフォーマンスを、低価格で改善する事が可能です。

ディスクバックアップ

サーバ仮想化を使用して、サーバの管理コスト削減

多数存在しているサーバを、仮想化により統合すれば年間保守 料と運用費を60%以上削減が可能です。また、サーバのCPU利用率を改善(20%→80%)する事が可能です。さらに、必要に応じて柔軟に仮想サーバを追加可能です。サーバ数増加を抑制、特別なクラスタ・ソフトウエアは必要なくサ ーバの可用性を向上 (VMwareのVMotion使用時)します。

サーバ仮想化を使用して、サーバの管理コスト削減

低コスト災害対策 遠隔コピー

今後、SOX法をはじめとした法令に準拠するためには、地震や、そ の他の災害からデータを守り、保存、開示などを適切に行う必要 があります。 EMC CLARiX AX150シリーズは、一般的なLANを使用し、低コ ストで簡単な遠隔地へのバックアップができます。また、ネットワーク経由でも、ローカルディスクとして認識する為、 特別な設定は必要ありません。

低コスト災害対策 遠隔コピー

 

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