更新情報
Standard
| バージョン |
リリース日 |
変更点 |
サイズ (byte) |
| 1.2.1 |
2012/02/06 |
- 利用環境のノイズ等の影響を受けて発生する可能性のあるエラー表示への対処
- 設定情報をFlashROMに保存する処理に失敗した場合に、リトライを行う処理を追加
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25,606,586 |
| 1.2.0 |
2011/02/28 |
- PacketiX VPN の更新 7177 → 7383
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25,387,362 |
| 1.1.1 |
2011/02/02 |
- 初期設定時の動作モード(VPN Server/Bridge)の設定にかかわらず、VPN Serverとして動作していた現象を修正 (※ 初期設定後に、改めて動作モードを設定した場合は設定通りに動作していました)
- その他の軽微な修正
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25,380,454 |
| 1.1.0 |
2010/10/20 |
- PacketiX VPN のバージョンアップ (6890→7177)
- その他の軽微な修正
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29,030,338 |
| 1.0.2 |
2010/10/01 |
- PPPoE接続が出来ない場合があるのを修正
- bzip2 の更新 1.0.5 → 1.0.6 (CVE-2010-0405)
- sudo の更新 1.7.3 → 1.7.4p4 (CVE-2010-2956)
- その他の軽微な修正
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27,138,626 |
| 1.0.1 |
2010/08/25 |
- RAMディスク上の設定を、定期的にFlashROMへ保存するように変更
- NTPサーバーとの時刻同期が出来ない不具合を修正
- INITボタン押下での初期化が動作していなかったのを修正
- その他の軽微な修正
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25,162,022 |
| 1.0.0 |
2010/07/30 |
初回リリース |
25,187,402 |
Profesional / Enterprise
Professional / Enterprise では、開発元のソフトイーサ社が提供するプログラムファイルを用い、ご自身でアップデート操作を行って頂く必要があります。
手順は製品添付のユーザーズガイドを参照下さい。
ダウンロードは以下サイトで可能です。
http://www.softether.co.jp/jp/vpn3/download/
| バージョン |
リリース日 |
変更点 |
| build7392 |
2011/02/28 |
** VPN Client ソフトウェアのみが対象です **
- VPN クライアント接続マネージャの右クリックメニューで [プロパティ] が表示されない (Build 7392 で修正済み)
Build 7383 の VPN クライアント接続マネージャの接続設定を右クリックした際に表示されるメニューのうち [プロパティ] 項目が表示されない問題がありました。この問題は Build 7392 で修正されました。
なお、この問題は同一ダイアログ中に同一のショートカットキーが 2 個以上ある場合における重複を削減することによる使い勝手の向上 (Build 7383 で適用予定でしたが、Build 7392 では適用を見送りました) の修正作業が影響して発生したものでした。ショートカットキーに関する使い勝手の修正は次回のビルドで修正予定です。
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| build7383 |
2011/02/22 |
- Windows 7 および Windows Server 2008 R2 の Service Pack 1 (SP1) に対応しました。Build 7177 以前は Windows 7 および Windows Server 2008 R2 の SP1 に対応していませんでした。そのため、SP1 での動作は保証されておらず、予期せぬ不具合が生じる可能性がありました。Build 7383 では SP1 に正式に対応いたしました。
- VPN Server および VPN Bridge の仮想 HUB の SecureNAT 機能における「仮想 DHCP サーバー機能」で、リース期間が終了した DHCP リースエントリが自動的に削除されない場合がある不具合を解消しました。この不具合は、以前のバージョンでは特に CPU 負荷が高い場合にのみ発生していました。
- 各種ダイアログボックス中でショートカットキーが重複している部分がある問題を解消しました (日本語版のみ)。
- VPN Client のスマートカード認証機能で新しいデバイス「Pentio PKI USB 3300」に対応しました。
- VPN Server / VPN Bridge のコンフィグレーションファイルのバックアップを、コンフィグレーションファイルの主要な部分に変更があった場合のみ行うようにしました。以前のバージョンではコンフィグレーションファイルに軽微な変更 (例えばユーザーや仮想 HUB の統計情報における通信量データ) があった場合でも 1 時間に 1 回必ずコンフィグレーションファイルをバックアップする動作となっていました。そのため、常に通信が発生する VPN Server では 1 年間で約 8,760 個のコンフィグファイルのバックアップが自動作成されてしまい、ディスク容量を圧迫する危険がありました。なお、Build 7383 でもコンフィグファイル中の設定を変更する (BackupConfigOnlyWhenModified を false にする) ことで、以前の動作に戻すことができます。
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| build7177 |
2010/10/10 |
- 64-bit 版の VPN Client の [信頼する証明機関の証明書の管理] 画面で証明書を表示できない問題を修正しました。
- vpncmd コマンドライン管理ユーティリティのヘルプ文字列の誤記を訂正しました。
- VPN サーバー管理マネージャで対象サーバーに接続する際に表示される、接続の進行状況を表示するダイアログボックスにおいて、一瞬 [接続をキャンセルしています] というメッセージが誤って表示される問題を修正しました。
- ソフトウェアのユーザーインターフェイス内の文字の軽微な誤りを修正しました。
- Small Business Edition において最大登録可能なユーザー数が本来 5 ユーザーであるべきところを、プログラミングのミスで最大数を 4 ユーザーとしていた問題を正しました。Small Business Edition をご購入いただいたお客様に大変ご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。
- Windows 用ユーザーインターフェイスにおいて Windows の現在の言語が日本語以外の言語である場合に、いくつかのダイアログボックスの [OK] ボタンがクリックできなくなることがある問題を修正しました。
- vpncmd (コマンドライン管理ユーティリティ) の AccessList コマンドにおいて、アクセスリストの ID (インデックス番号) の他に、ユニーク ID (VPN Server の起動中は変化しない固有の番号) を表示するようにしました。また、AccessDelete コマンドにおいて、当該ユニーク ID をインデックス番号の代わりに指定して特定のアクセスリストを削除することができるようにしました。なお、この機能は接続先の VPN Server のビルド番号が Build 7137 以降の場合でのみ使用できます。
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| build6890 |
2010/03/15 |
初回リリース |