※この製品は販売終了いたしました。
VMware Infrastructure 3製品 ライセンス基本構造
VirtualCenter + VMware Infrastructure の構成
購入ライセンスの算出方法
「VMware Infrastructure 3」では2CPU版のみの販売となります。
2CPU以上をご利用の場合は以下のように必要なライセンス数を算出します。
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物理サーバ全体のCPU数合計÷必要ライセンス数
例) 2CPU×5台 計10CPUの場合 → 10CPU ÷ 2 = 5 ライセンス購入 |
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※CPUコア数に関係なく、物理CPUのソケット数で数えます。 例:デュアルコアCPU×2 = 2CPU → 1ライセンス |
ライセンスの割り当てについて
購入したライセンスの合計CPU数を上限としてどのような組合わせでも展開、再配置することが可能です。
例:
VMware Infrastructure 3を10個のプロセッサ分購入した場合
サーバの以下のコンビネーションのどれでもライセンスを展開が可能です。
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2プロセッササーバ×5台
2プロセッササーバ×3台+4プロセッササーバ×1台
4プロセッササーバ×2台+2プロセッササーバ×1台
8プロセッササーバ×1台+2プロセッササーバ×1台
ESXは4つのエディション体系になりました
VCは2つのエディション体系になりました
VIエディションの詳細
VI追加オプションについて
お得なVIアクセラレーションキットのご用意もあります
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お得なバンドル商品(30%〜15%OFF!)価格は別途お問い合わせください。
アクセラレーションキットに、必要な本数を別途単品で追加も可能です。
ESX Server 3i アップグレードパス(有償)
VI 3.5 エディション アップグレードパス(有償)
既存VI 3.0 → VI 3.5 アップグレード(無償)
VI3製品の保守契約有効ユーザ様は、保守に含まれるサブスクリプション契約に従い、VI3.5に無償アップグレード可能
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