Plat'Home製サーバが支え続ける先進モバイルマーケティング
飛躍的な進化を遂げつづけるモバイルマーケティングにおいて、企画・システム開発、そして運営管理まで、トータルかつ高いコストパフォーマンスを誇るソリューションを提供するのが、株式会社インクルーズ(以下インクルーズ)である。
多岐にわたる自社モバイルコンテンツを擁するインクルーズは、そこで培われた運営ノウハウをベースとした、スピードと高コストパフォーマンスを誇る、モバイルコンテンツのトータルソリューションを提供している。
事業を支えるPlat'Homeサーバ
インクルーズの事業においては、基幹システムとして240台ほどのPlat'Homeオリジナルサーバ、Trusシリーズが採用されている。システム事業部ゼネラルマネージャー齋藤義明氏は、ぷらっとホーム製サーバについてこう語る。
「一番の(他社製サーバとの)大きな差というと、信頼性の部分ですね。少なくとも初期不良があったことは一度もないですし…とくに障害というのはないですね。」
インクルーズが少数採用した他社製サーバと比較し、採用された240台の全てのPlat'Homeオリジナルサーバは圧倒的に障害の発生が少なかったということ、またLinuxをはじめとする様々なオープンソースOSへ充実した対応状況を保っているということ。こうした事実は、インクルーズのような先端を行くビジネスモデルをサポートするソリューションとして、Plat'Homeオリジナルサーバが他社にぬきんでて適しているということを、齋藤氏の発言が裏付ける。
クライアントからの特別な要望があった場合を除くと、サーバ購入が必要な案件のほぼ全てにおいて、採用されるのはPlat'Home製サーバであるという。この事実が、Plat'Homeに対する齋藤氏の信頼を如実に物語っている。今のところ、Plat'Home製サーバが齋藤氏の信頼を裏切ったことはないようだ。
「99年頃のPentium(R)IIIの733MHzとか。あの辺のものもまだ全く問題なく現役で動いています。」
見積もり段階から購入後のサポートまで
システム事業部ゼネラルマネージャー
齋藤 義明 氏
供給されるハードウェアの質の高さのみならず、齋藤氏が評価を置くのが、Plat'Homeの営業体制である。齋藤氏はかつて、Plat'Home秋葉原店舗(現在は閉店)もよく利用していたというが、店舗スタッフから、現在取引する主な窓口となる法人営業スタッフまでのいずれにおいても、その知識の深さ、そして真剣で迅速な対応に、通じて高い評価を与えている。
「なんに関してもきっちり、親身になって相談に乗っていただいています。…一時は毎日電話していたくらいで(笑)。」
ハードウェアのみならずサービスにも体現されるPlat'Homeの徹底した顧客志向は、インクルーズのビジネスを文字通りたゆまずサポートし、齋藤氏の厚い信頼に応え続ける。

